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葉肉入アロエベラ100【4本セット】

葉肉入アロエベラ100【4本セット】【健康サイトカイン】

沖縄産JAS認定無農薬有機栽培アロエべラ使用

■アロエベラとは古代工ジフトのミイラと共に発見されたパピルスという書物には、アロエベラが紀元前 2000年の頃から最高の薬草とされていたことが記載されています。日々の健康管理に安全な有機栽培アロエベラ使用の「葉肉入アロエベラ100」をお役立て下さい。 ■葉肉入りアロエベラ100の特徴 ・原料は、無農薬有機栽培のアロエを使用しています。 ・3ミリ粒の葉肉が多数入っております。 ■JAS有機認定とは3年以上無農薬、無化学肥料であることなどの厳しい条件をパスした農地が認定される制度です。 栽培や管理も厳格に運用さけています。「葉肉入りアロエベラ100」は、認定農家で栽培された無農薬有機栽培アロエベラのみを使用しています。 葉肉入りアロエベラ100のアロエベラは、以下の生産者が生産しております。 ・沖縄市 平田継行 ・宣野座村 伊芸文雄、石川秀亘 ●お召し上がり方 ■成人で1日30m~50mlを目安にお召し上がり下さい。 ■そのままお飲みいただくのが苦手な壌合、果汁やヨーグルトドリンクで割ってお召し上がり下さい。 ■開封後は、冷蔵庫での保管をお願いします。 冷蔵庫保管は3週間を目処でお願いします。 ■アロエベラとキダチアロエとの違いは「アロエ」と聞いて、はじめに思い浮かぶ「アロエ」は、実はキダチアロエです。 キダチアロエは本州から九州までの温帯で栽培されますが、アロエベラは沖縄などの亜熱帯でなければ栽培できません。 キダチアロエとアロエベラで、大きな違いは、ムコ多糖体の成分が、アロエベラにはキダチアロエの約9倍含有されています。 ただ成分名で比較するとキダチアロエもアロエベラも、ほとんど変わりません。 キダチアロエを「アロエ」で販売しても、アロエですから問題にはなりません。 しかし、ムコ多糖体の含有量が大きく異なるのです。 ムコ多糖体は、アロエ独特の葉肉のゼリー状の部分に含まれております。 またアロエの表皮にはアロインという成分が含まれており、アロエベラは含有量が多いために、表皮の使用が認められておりません。 しかし、キダチアロエの表皮の使用は認められおります。 視点をかえると、「使用できる」と言うことは、アロインの含有量が少ないということになります。 「アロエベラ100」では、ムコ多糖体をジュース状にした上に、さらに葉肉を3mm角にみじん切りしたものを加えております。 ■アロエベラの弊社の考え方 外国製の良さそうな製品も最近では販売されているようですが、アロエベラに関しては、顔の見える生産者で、有機農法で、信頼のおける製品。 そして、単位当たりの価格を比べれば、やはりこの製品をお奨めいたします。